さてさて今年の花粉情報。
読売新聞に載ったものらしい。(ちなみに我が家は日経新聞)
花粉飛散は昨年の2割、時期もやや遅く…気象協会結果からすれば、今年の花粉は例年の2割程度と去年に比べてはずいぶんと花粉症の人にしたら過ごしやすい年となりそうだ。
日本気象協会は19日、今春の花粉飛散予報を発表した。
スギ、ヒノキの花粉飛散量は、平年より少なく、大量だった昨年の2割前後のところが多い見込み。飛散の開始も平年並みか、遅くなりそう。
一方、北海道のシラカバの花粉飛散量は平年並みか、やや多い。
環境省も昨年12月、今春のスギ、ヒノキの花粉飛散量について、平年並みか、その半分程度になるとの予測を発表している。
(読売新聞) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060119-00000112-yom-soci
だが、今年はそれだけじゃない、そうそう安心はできない。
現在蔓延しているインフルエンザやもっと怖い鳥インフルエンザだっていつ猛威を振るうかわからない。
すこしでもリスクは少ない方が良いに決まってる。
出来る限りの事をしようマスクに手洗いなどなど・・・。
でも家の中くらい安心して過ごしたいものだ。
我が家はクレバートリックがあるおかげできっと今年は快適だろう。
(去年はまだなかったのでね)
ウイルスやカビのような細かいものは、クレバートリックのような殺菌効果のある空気清浄機がなによりだと思う。
(クレバートリックの殺菌はオゾンによって行っています)
これは他の空気清浄機ではないこと。
私が知る限りではカテキンによる除菌がせいぜいだった。
じゃクレバートリック気に入らない所ってなにと聞かれれば私ならこう答える。
あまりにも小さいことかな・・・。
いや小さいことが問題なのではない。
パソコンだって精密機械系のものは小さくて性能が高い程高価だったりするものだってある。
小さく設計したために効率よくその面積で集塵版を搭載するためにその形をいくつもの小さな筒状にした事だ。
これにより集塵版の掃除がササッとは行かないという事だろう。
あまり汚れが進んでない時分にまめにすればいいのだろうけど、ついつい気が付くと1ヶ月以上経ってしまってる。
まぁそれくらい、クレバートリックをつけていてる事が普通になってしまってる。
集塵版がこってり汚れると、掃除は電極の針の部分や本体まで及ぶ。
結構細かい繊細な掃除が必要となってしまうのだ。
もっとまめに掃除しようぜ・・・という天から声が聞こえます(汗)
部屋ごとに何台もクレバートリックを買ってしまう人がいるみたいだけどその人の気持ち解ってきました。
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